Ubex (ウーベックス)AIで世界の広告を変える 最高評価のICO

例えばネットサーフィンをしている際、必ず飛び込んでくる広告。

これにはその広告をみている視聴者、広告掲載を希望するクライアント、その仲介を担う広告業者の3者が絡んでいます。

と言えば一見シンプルですが、多くの人々が介在し、かかるコストも膨大なモノとなります。

そしてそこにもしもミスマッチが起こっていたら広告の訴求効果はたちまち削がれてしまいます。

  • 広告を掲載するクライアント(企業や個人)は、商品やサービスを必要する層へのみ情報を届けたい
  • 広告代理店はクライアントから受注した広告で最高の費用対効果を出したい
  • 視聴者には見たくもない広告が目に飛び込んでくるは迷惑

こういった問題をAIとブロックチェーン技術で解決しちゃおうというのがこのトークンの目指すところ。

ついでに仲介業者も必要なくなるので、コスト減にもつながるのです。

 

Ubexの機能を動画で見てみよう

Ubexについて更に詳しく知りたいという方はぜひこの動画をご覧になってください。

分かりやすく開設されているので、Ubexのイメージをもって頂けるかと存じます。

 

Ubexが2018年9月30日までICO中・・その前に売り切れる勢い こんなに評価が高い理由のナゼ?!

昨年2017年の仮想通貨ICOは年間537件で、2018年はそれをはるかに上回る勢いで推移している事はご存じだったでしょうか?

しかしながらその内実際にビジネス(プロジェクト)として成功を収めるものはわずか8%。

内容のないICO詐欺というものも含まれますが、そうでなくともなかなか成功への道は険しいのだという事がわかります。

これはなにも仮想通貨に限った事ではなく、株式の上場に関しても同様の事が言えるでしょう。

ちなみにこの記事をお読みの皆さんはICO、参加された事はありますか?

億り人と呼ばれる方々が生まれた仮想通貨バブル、そこからの暴落、そして現在の低迷(若干持ち直す傾向にありそうですが)。

米証券取引委員会 (SEC) によってビットコインが承認されるかどうかで、新たな起爆剤となる可能性を秘めているものの、すでにメジャーになっている通貨を新たに購入して”億る”のは正直ハードルが相当高いかも知れません。

※元手があるリッチマンは別ですよ~

 

その点からもいって、我々庶民にとって少額で大きなリターンを得られる可能性を秘めているのはやはり草コインやICOコイン。

本当は国産草コインを応援したいし、実際にそうしているのですが地合いも悪く、好転するのもなかなか先の話になるかも知れません。

そこへいくとこのUbexのICO、相当期待して良いのではと考え、僕も入りました。

  • すでにツイッター役6万人、テレグラムは10万人近い巨大コミュニティーに育っている点
  • ICOを精査・評価するサイトとしてメジャーどころを集めた上図の評価が軒並みトップ(上図)

 

正式名称 Ubex
略称(シンボル) UBEX
規格 ERC20(イーサリアム)
トークン価格 1UBEX = 0.00001ETH
桁数 8ケタ
発行上限枚数 28億8千万枚
公式HP(ICO) UBEX
トークン販売期間 2018年5月21日~2018年9月30日
ICO対応通貨 BTC、ETH、LTC

来年2019年の3月には実際にこのサービスがスタートすると、ロードマップ上に記載されているので、オリンピック前に経過を見れるのも良いです。

その頃本当に仮想通貨市場全体が回復していれば、それこそ・・・という夢を抱かせてくれる銘柄だと個人的には感じています。

そうなっていれば恐らく二度とこの価格で購入する事は叶わないでしょうね。

 

すでに現時点で90%が売れてしまっているので、欲しい方は9/30まで待たない方が良いと思います。

公式HPは上記緑色のUBEXをクリックしてお進みください。

※あくまでも個人の見解ですが。

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2018

不正ハッキング対策

Ledger日本正規代理店 ハードウェアウォレットジャパン 【日本語サポート】

コメントは受け付けていません。