NEM/XEM ネム?ゼム?! は希望の星 : 今からでも遅くない仮想通貨投資銘柄はコレ その1

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NEM(ネム)の生い立ちと推移

2015年3月31日生まれの仮想通貨、まだ2歳半。

Nemの総発行数は

8,999,999,999 XEM(ゼム)

です。

このおよそ90億枚を、1,600人程度の人に均等分割したのがその始まりです。

この最初の時点で打ち止めです。

もうこれ以上増えません、希少価値は維持されます。

ネム公式ページ


※トレーダーペカチュウ氏 youtubeより引用

 

技術面でもNEMはスゴイんです。

ここに

Mijin

と呼ばれるプライベートブロックチェーンの技術があります。

これはNEMとベースを共有する形で開発されたもので、現在の金融機関のコストの約9割を削減し、かつセキュリティを向上・強化させるべく設計されています。

  • 住信SBIネット銀行
  • さくらインターネット

等、様々なテストで好結果を出しています。

またこのシステムを活用して、日本発、日本発のICOとしてCOMSAが非常に話題に上ることになりました。

 

さらに仮想通貨取引所として既にメジャーの

Zaifの母体であるテックビューロから

カタパルト

と呼ばれる技術をMijinおよびNEM双方で共有する事を発表しています。

2016年から開発は進められていますが、完成、バージョンアップの時期は2018年頃になると言われています。

その頃には価格もググンと伸びているかも知れませんね。

 

NEM(ネム)の特徴を知ると好きになる人が多い訳

ビットコインの様に大きな電力を消耗する採掘(マイニング)作業がありません。

現在中国など電気代が安い地域で、一部の金持ち集団によって日々行われるビットコインのマイニング作業で極端にその富が偏る理由です。

同時にエネルギーを無駄に消費、環境への悪影響などの原因にもつながる為、仮想通貨として闇の部分も抱えています。

 

結局金持ちだけが儲かるシステムですかっ!と感じ悪いですね。

 

でもNEMは違います、簡単に言えば

持っていれば増えます。

 

でも動画で本記事が重くなっちゃいましたので、詳細については

果報は寝て待て!! NEM/XEMのハーベストを設定しよう

の記事でご紹介いたします。

 

 

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