入院生活と補償 白版症と2つの親知らず その2

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翌日に手術を控え、静かな一日

TVも観ず、理想的な食事。

毎日食べてたおやつとも無縁の生活は、断食ほど極端ではない為、飢餓感はないものの空しいです。

口寂しいのです・・。

 

外出制限がある、でも自由時間だらけ。

予め入院する事が分かった時点で、図書館へ寄ってきたので、この間はひたすら読書漬けです。

それに飽きればブログ記事の下書きをする程度。

 

初日とは異なり、明日の手術本番に向けた事前のスケジュールで動いていきます。

全身麻酔を使った手術になる為、麻酔科の先生からの概要説明や承諾書などの手続きに入れ替わり立ち代わり・・といった感じ。

 

病院側も訴えられたり、自ら評判を落とす事は避けたいのでしょうし、近年はどこでも非常識な人、つまりモンスター患者対策の一環として、自衛手段を講じないとリスクが高くてやってられないのでしょうね。

 

何も気にせずガシガシ咀嚼できる最後の日ですので、病院食も味わって食べます。

 

今夜0時以降の水分摂取は厳禁!!

朝食抜きで午前中の手術に挑みます。

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