【超有望”株”ならぬ”仮装通貨”】これから伸びるのはズバリどんな銘柄 part3

億り人は甘くない!! 2018年はさらに情報が命

解説すべき内容が多くなって、ついつい長くなっちゃいましたが、ついに佳境に突入!!

一般人が富裕層の仲間入りを出来るチャンスはそうそうありません。

だからこその仮想通貨ブームなのでしょう。

でも何度も言いますがギャンブルや宝くじの類ではないのです(一部草コインなどは別物ですが・・)

昨年を振り返ると、主要仮想通貨通貨をはじめガチホした方の資産がほぼほぼ増えた。

2017 終値

1月第1週

2018 終値

1月第1週

利益
ビットコイン 915.9 16,215.4 15,299.5
イーサリアム 10.34967 1,117.23649503 1,106.89
リップル 0.00623728 2.75498920 2.75

※参考取引所:bitfinex および bittrex 米ドル表示

 

現在は上記の値から下げている(ちなみにビットコインは$11,000付近)為に倍率および利益額に差異が生じていますが、各銘柄1枚あたりの評価額を1年前のものと比較してみると、改めてどれも暴騰しているのがわかりますね。

  • ビットコインは 17.7倍 で \1,682,945 → 57ビットコイン、575万円分買っていたら億り人!!
  • イーサリアムは 107.9倍 で \121,758 → 814イーサリアム、93万円分買っていたら億り人!!
  • リップルは 441.7倍 で \302.5 → 329,980リップル、23万円分持っていたら億り人!

※$1=¥110換算

そりゃあ億り人も出ますわ!!

 

余談ですがココまでの上げは本当に株式では考えられないペースだった分、直近を襲った数回の暴落についてその ”調整” と考える有識者が多いです。

 

見れば見るほどスゴイ上げ方でしたが、もうこの夢のような現象は起こらないのでしょうか?

主要銘柄ではカンタンではないかも知れませんが、仮想通貨ホルダー人口の増加はこれから!!

ICOなどの中から優れた銘柄があればまだまだ可能性は十分あります。

 

ただ昨年の異なるのは、

何でも順調に上がっていきます

から

暴騰&暴落の波を折り混ぜつつ、さまざまな新通貨が誕生し、銘柄の選別が進む

一年になるでしょう。

そして東京オリンピック開催の2020年あたりまでには、有力な仮想通貨銘柄は5~10種類くらいに淘汰されていく事でしょう。

 

未来の覇権を得る仮想(暗号)通貨銘柄を見つける事が成功へのカギ

それが分かれば世話はない・・。

でも覚えていますか?

前回の記事、

例題にしたバカでかい初期型携帯電話のお話・・。

アレですよ!

 

これまでの仮想通貨の流れは

ICO(クラウドファンディング等) → 通貨発行 → 取引所上場 → 取引所増加 

が主流で、一般人の我々は投機&投資目的で買うだけでした。

内容も正直小難しい為、未だにとっつきにくい印象を抱く人が多い原因になっていますね。

 

そうではなくこの先のごく近い未来、実際に

”使うコト” を見据えて、わかりやすく何をやってくれるか

を提案、提示してくれる ”日々の生活に根をおろす” のが視える仮想通貨であることがキーだと考えています。

 

他にも目安ならばあるでしょう、その為に以下の点くらいはしっかりと押さえて目利きしていきましょうね。

 

今後の仮想通貨界の主導権を握るポテンシャルを持った通貨はココをチェック!!

どこから、どんな情報をもたらされるか?

ー情報源により近い事(プレセールなど一般公開の前段階の安値でGET!!)

ーICO銘柄の場合、取引所への上場の見込みがあるのか? 上場時期は?

ー発行枚数(希少性)は確保されているか?

他の通貨と何が違うか?

ー現行の仮想通貨と比較してどんな点が優れているか?

ーその仮想通貨が普及する仕組みが示されているか?

そこに示された内容(ロードマップやホワイトペーパー)が実現されていく過程で何が変わるか?

ーより具体的な実行内容、スケジュールは?

 

2018年は訳わかんなくなるくらい新銘柄が誕生する一年になるでしょうから、予め予算を設定し、ポイントを押さえて取り組んでくださいね。

僕からも具体的なオススメ銘柄情報を流していくつもりです。

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