術後の経過は?! 白版症と2つの親知らず その5

起床!!

と共に早速鏡でほっぺたチェック!!

両アゴのエラ部分は・・・・・?

順調に腫れておりますね~。

術後翌日と比較して、ややさらに酷くなっている感じがします。

痛みやら出血に目立った問題は見当たらず、本人的には大きな変化は感じません。

 

この時点での腫れがMAXとみていいんじゃないでしょうか?

特に画像向かって左側のほっぺたなんて、逆にこれ以上腫れようがない程にパンパンなのですから。。

 

処置した後に炎症などを起こさない様、朝・晩1日2回は化膿止めの成分が入った点滴です。

通常は手術後の翌日から3日後くらいまでに腫れのピークを迎え、その後1週間をかけて徐々に収まってくるらしいです。

見た目にインパクトがあるので、それを楽しめる方を除いて、外出しにくいのが難点。

・・とまぁこれは親知らずの事に関してなので、ココから深刻な問題へ発展する可能性は低く安心です。

 

一方、白版症に関しては、手術結果として切り取った歯肉部分を顕微鏡レベルで厳密にチェックして調べるそうで、その答えは3週間後と先になります。

やはり早期発見、早期治療に勝るものはありませんね。

 

白版症&親知らずの手術後:3日目の状況

さらにその翌日。

経過は順調、昨日がやはりピークで、徐々に腫れが治まってきています。

先生曰く ”親知らずを抜いた後、両頬の一部には内出血が見られる” との事。

でしたが、これももともと想定内!!

 

外出許可を取って、見舞いに来てくれた家族と、久しぶりに太陽の光を浴びながら散歩を楽しみました。

やはり健康である事は大切だなぁと改めて実感させられます。

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